• Skip to main content
  • Skip to primary sidebar

学芸大学整体院 | 腰痛治療、パーソナルoffice-k

学芸大学駅徒歩一分。パーソナルジム併設カイロプラクティック整体院。慢性痛治療や産後ダイエット、骨盤矯正などお体のお悩みは当院にご相談ください。TEL/03-6317-2965

  • Clinic
    • 初診の方へ
    • About Us
    • お支払い
    • 院長紹介
    • English
    • Kのメモ
  • カイロプラクティック
    • NMFリリース
    • フェイスリリース
    • スポーツ障害
    • 頭痛
    • 顎関節
    • 首の痛み
    • 肩・腕・手のひら
    • 腰痛
    • 股関節
    • 坐骨神経痛
    • 膝関節・足関節
    • 滑液胞炎・腱炎
  • パーソナルトレーニング
    • 産後ダイエット
    • アスリートパフォーマンス
    • 肥満・感染症予防
    • Functional Training
    • 栄養指導
  • 買う・学ぶ
    • 栄養マニュアル販売
  • ご予約・お問い合わせ
You are here: Home / health / ワクチン接種後のマスク

ワクチン接種後のマスク

2021年7月1日 by office-k

米国疾病予防管理センター(CDC)のロッシェル・ワレンスキーが、ワクチンを接種済みの人は、COVID-19の「デルタ」型から保護されるためマスクを着用する必要はないと宣言した。
WHOの推奨とは逆に、公衆の面前でのマスク着用に関するCDCの立場は変わっていないと述べている。


CDC Director: Vaccinated People Don’t Need to Wear Masks Amid Delta COVID-19 Variant Fears

各地域ではワクチン接種後のデルタ株への感染事例が多数報告されている。
世界保健機関(WHO)はデルタ型COVID-19株の影響から各国でマスク着用を推奨しているが、それによってワクチン接種後の変異型の人体への影響や、さらなるロックダウンの再実施などの懸念を引き起こした。

WHOによると、現在世界全体ではワクチンを接種した人は15%以下で、そのうちの多くの人が2回接種のうち1回しか受けていないという。そのためデルタ株への感染が世界中で急増しているとのこと。

また、ワレンスキー女史はインタビューの中で、ジョンソン・エンド・ジョンソンのワクチンがデルタ株に対してどのような性能を持つかについては「データが少ない」と指摘している。

昨年はCDCとWHOの立場が逆だった気がするが・・・勘違いかな。

誰もいない広々とした空間や車の中でもマスクを着用している人を見かけるが・・・熱中症のリスクもあるし、接種済みの方はTPOに応じてマスクを着用すればいいと思う。



Filed Under: health Tagged With: コロナ, マスク

Primary Sidebar

カテゴリー

Previous posts

腸内細菌叢と運動誘発性疲労

2026年2月5日 By office-k

運動誘発性疲労(Exercise-Induced Fatigue:EIF)は、身体が特定の機能レベルを維持できないか、または事前に設定された運動強度を持続できなくなる状態と定義され、長期間または過度なトレーニングはオーバ […]

急性HMB摂取が骨格筋トランスクリプトームに及ぼす影響

2026年1月29日 By office-k

長期的な骨格筋量の維持を阻害する断食や、栄養不良による持続的なカロリー欠乏、あるいは加齢や術後の固定(不動化)といった「アナボリック抵抗性」で見られる筋萎縮を避けるために、栄養補給後の筋タンパク質合成(MPS)刺激を適正 […]

閉経が脊椎に及ぼす影響

2026年1月22日 By office-k

当院で腰痛(LBP)は治療しない日はないというくらい、慢性から急性まで様々な容態が寄せられる筋骨格系症状のうちの一つ。原因と症状はおしり〜仙腸関節〜腰椎、鈍い痛みから鋭く激しい痛みまで多種多様で、重症度が高いと可動域の制 […]

トリプルネガティブ乳がんの肺転移における代謝クロストーク:共培養システムにおけるビタミンDおよびEの異なる影響

2026年1月20日 By office-k

乳がん(BrCa)は関連死の90%は転移に関連しているというデータがある。なかでもトリプルネガティブ乳がん(TNBC)は全浸潤性乳がんの約15%を占めて最も高い転移能を示す。 肺はTNBCの主要転移部位とされており、肺の […]

サッカー選手における睡眠、ストレス、回復と傷害リスク予測因子

2026年1月18日 By office-k

現代のサッカーはそのゲーム自体が進化しており、選手は年々高い高い身体的、技術的、戦術的要求が課されている。スプリント、方向転換、ジャンプ、ボールの奪い合いに加え、ドリブル、パス、シュートなどの技術的スキル、そしてパフォー […]

©2018 Office-k All rights reserved